会議フェス2025-26を開催!渦のようにひろがる4年目のおやまちリビングラボ

2026年2月22日、年度末の恒例行事「OYAMACHI LIVING LAB MEETING FESTIVAL 2025-26」を開催。今年も盛り上がりました!

頑張って編集してきたアニュアルをみなさんに配布。

こちらはプログラム。

入り口のポスター。

受付チーム。

来場者はチェキを撮ってネームカードを作成。

今年の司会は、Super Happy Birthdayチームの、楽&彩夏。

まずは、チェックイン。みなさん、楽しくまわりのひとたちと会話。そんなご縁で参加している人がいるんですね!とこれからの対話がより楽しみに。

坂倉先生からのご挨拶。

セッションの参加の心構えを説明。どんな参加でもOK!

これからはじまるセッションのテーマを1分間で。

その他のプログラムのご案内も。

世田谷区教育長、知久孝之さんからのお話し。

ということで、3X3のセッションの開始。合計9つのセッション、各セッション1時間ずつです。こちらはカフェコーナー。

乙なものストア。寄付していただいたお礼に、ラボの試作品やいろんな縁で舞い込んだモノたちを贈呈します。

ということで、セッションスタート。7号館2階のあちこちで、発表や対話の場が展開されていきます。









川場村の広葉樹でつくったベンチ。

それぞれのベンチに名前をつけるワークショップ笑



Super Happy Birthdayで遊ぶコーナーも。


こちらはラジオブース。

ミニFMで電波を飛ばし、会場内のレシーバーで放送。参加者が思い思いにしゃべったり、カフェや商店街コーナーの案内をしたり。カジュアルな会場の空気作りに一役買っていました。

商店街アピールコーナー。

さつま町での夏合宿で作成したポスターの展示。

セッションの終わりには集合写真。この先にもつながるアイデア、仲間がたくさん生まれていきました。

川場の広葉樹たちとも集合写真。

クロージングセッション。もう一度全体で集まり、どんな対話が行われたかをシェアしました。

世田谷区政策経営部長の有馬秀人さんからの閉会のことば。

今年も、とてもよい場になりました。みなさん、本当にありがとうございました!小さい人たちとご家族でいらしていただける方も多く、また学生のセッションをお父さんお母さんが見守るのも見慣れた光景に。ありとあらゆる話題を前向きに、いろんな立場の人がみんなで考える。世界一雑多なリビングラボを実感できる場になってきました。ここからはじまる未来がそこかしこに。ここにある可能性をみんなで「感じる」ことができる、まさにプレゼンシングの場だったと思います。