地域活性学会で発表をしました。


2018年9月16日、拓殖大学で行われた地域活性学会で発表を行いました。


昨年に続いて、2年連続の発表。今年は二つの発表を行いましたが、いずれもセッションコーディネイターの先生方にも好評で、活発な議論を行うことができました。

発表タイトルは、こちら。

○高橋茉佑子、高濱彩菜、指田真理、坂倉杏介「学びの場づくりを通じた多世代間の相互成長に関する研究~神奈川県湯河原町の居場所を事例に~」、地域活性学会第10回研究大会、拓殖大学

○小田史郎、坂倉杏介「移住者と地域住民の交流の場としての阿波踊り」、地域活性学会第10回研究大会、拓殖大学


発表後のランチ。お疲れ様でした!